40年前のレシピをもとに再開発!姫路城サイダー

ラベルも一新した姫路の地サイダー「姫路城サイダー」は40年前のレシピをもとに再開発した昔懐かしいサイダーです。
平成の大修理により輝きを取り戻した白亜の姫路城は、別名「白鷺城」の由来でもあるシラサギが羽ばたいているようです。
奇をてらったフレーバーは使わず、飽きのこない昔懐かしいサイダーをビン詰めにした「姫路城サイダー」は、自信を持っておすすめする姫路の地サイダーです。

姫路城サイダー

400年以上の歳月に耐え、今も輝く姫路城。国内に築城当時から残る城郭は、彦根城、犬山城、松本城と姫路城の四城です。
別名「白鷺城」と呼ばれる由来には諸説あり、松の隙間から見える白壁が松に集う白鷺のようであったという説、黒壁で烏城(うじょう)と呼ばれる岡山城に対してという説、白漆喰で塗られた城壁の美しさからという説、この地域にゴイサギなどの白鷺と称される鳥が多く住んでいたからという説、姫路城天守が鷺山(姫山は桜が多く咲いたことから「桜木山」と呼ばれ、転じて「鷺山(さぎやま)」)に置かれていることからという説、姫路城が白鷺の飛ぶ姿に見えたためという説などがあります。

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